船橋市のガラス修理ならお任せ下さい。

ワンステップ

船橋市のガラス修理【ポイントとFAQ】

船橋市でガラスの修理が必要な方は、迷わずワンステップをご利用ください。
割れたカラスの修理、交換以外にも、鍵のトラブル、お風呂場の鏡の交換、食器棚やテーブルトップの修理、サッシ窓の戸車やゴムパッキンの交換など、様々なトラブルに対応可能です。
気になるガラスの修理費用や交換費用は、フランチャイズ店のように依頼する側にとっては余計な中間マージンが発生しない分、費用負担を大幅に抑えることができます。

ガラス修理 船橋市

空き巣や泥棒に入られた場合は、窓ガラス以外にも鍵の修理や交換が必要になるケースも多くみられますが、ガラスの修理と鍵の交換も、その場で一度で済ませることができるため、料金も時間もセーブできます。
お電話いただければ、コールセンターを挟まないでダイレクトにつながりますので、面倒な状況説明も一回で終えられ、余分な手間を省くことも可能です。
電話口で、おおよその金額を算出してお伝えすることもできますので、それを確認した上でご依頼いただけるかを決めていただければ結構です。
毎日朝8時から夜8時まで、フリーダイヤルにてお問い合わせを受付けしておりますが、柔軟に対応させていただきますので、ガラス修理に関することなら、何なりとお気軽にご相談ください。

01ガラス修理のポイントとは

防弾ガラスでもない限り、家の窓ガラスは飛来物や誰かが間違って激突することなどで割れてしまいます。ガラスが割れると、見た目だけではなく防犯性など生活にいろいろな不都合が起きますので、一刻も早い修理が必要になります。
その気になれば自分でもガラス修理を行うことは可能ですが、そのためには新しいガラスの他にも道具が必要となり、DIYを趣味にしている人でもない限り素早い対処はできません。
したがって、窓ガラスが割れたときには、専門の修理業者に依頼すればいいわけですが、その場合は生活環境に応じて最適なガラスを選択することがポイントになります。
既存のガラスに交換してもらえば問題ありませんが、最近では以前にはなかったさまざまな機能性を備えたガラスも登場しています。
たとえば、割れにくい防犯ガラスや、結露が起きにくい断熱性に優れたガラスや、外に音が漏れにくい防音ガラスや、外から中が見えないような機能を持つガラスもあります。
二重サッシからペアガラスに変える場合はサッシの交換も必要になりますが、そうすることでも結露が起きにくくなったり、快適な生活が送れるようになったりするので、いろいろな面を考えてガラスの修理を行いましょう。

02初めてガラス修理をする方に知っておいて欲しいこと

ガラスはちょっとした衝撃でも割れたり破損しやすかったりするものですが、それでも家の窓ガラスというのは滅多に割れるものはないため、ガラス修理業者を呼んだことがないという人の方が多いことだと思います。
今ではインターネットで「ガラス修理」と地域を入れて検索すれば、エリア内にあるガラス修理業者を容易に見つけることができますが、適当に業者を選んで依頼をしてしまうと、予想以上に高い修理代を請求されることもあると思いますので、1社に絞るのではなく、できるだけ多くの業者に問い合わせて相見積もりをとることをおすすめします。
電話をかけるときには、ガラスの種類とサイズと割れた場所を確認しておくことが大事で、そうすることでより正確な金額を出してもらうことができます。
ガラスについて詳しいことを知らなくても、それが透明で平らの普通のガラスなのか、曇りガラスなのかワイヤー入りなのかを伝えて、メジャーなどを使ってできるだけ正確なサイズを測りましょう。
業者選びでは、修理代以外にもスピードや電話での対応なども総合的に判断して、信頼できるガラス修理業者を選択しましょう。

初めてガラス修理をする方に知っておいて欲しいこと

03ガラス修理に関することで良くある3つの悩み

1.どんなガラスでも修理できるの?
装飾ガラスや古いガラスなどは全く同じガラスにならないこともありますが、ガラス修理店であれば基本的にあらゆるガラスに対応しています。
窓ガラスはもちろん、玄関ドアや食器棚やガラステーブルなど、ガラスに関連することで分からないことがあれば、まずは修理店に問い合わせをして質問してみることをおすすめします。
また、特殊ガラスは注文になる場合もあり、修理に時間がかかることもありますが、応急処置はしてもらえるので安心です。

2.ガラスの種類が分からないけど大丈夫?
ガラスの種類が分からない場合は、電話などで問い合わせたとき修理店に聞かれた質問に答えるだけで大丈夫です。
一般的なガラスであれば現場で修理が可能で、同じガラスがない場合は注文になるケースもあります。

3.ガラスのサイズが分からなくても問題ない?
ガラスの修理を依頼する際に、ガラスのサイズを尋ねられることがありますが、メジャーなどがなく正確な寸法を測ることができなくても、身近にあるもので大体のサイズが分かるように、ガラス修理店のスタッフが質問して対応してもらうことがあるので、なんの心配もいりません。

04一般ガラスの種類を紹介

建物にはガラスが付き物ですが、一般ガラスと呼ばれる住宅やマンションなどで使用されるガラスには主に「フロートガラス」「型板ガラス」「すりガラス」「網入りガラス」「強化ガラス」などがあります。
フロートガラスというのは、厚みが2〜19mm程度の透明板ガラスのことで、最近主流のペアガラスや防犯ガラスなどにも使用されています。
型板ガラスは、片面がざらざらの模様をしていて、透視を遮る目的で使用されます。厚みは2mm、4mm、6mmで模様はいろいろありますが、最近では梨地とかすみの2種類となっています。
すりガラスはケシガラスとも呼ばれていて、白っぽく曇っているガラスのことで、2mm、3mm、5mmの3種類の厚みが用意されています。
網入りガラスは、ガラスに網が入っているもので、網の形はひし形、クロス、縦線などが用意されています。磨きと型板があって、厚みは一般的には6mmか8mmですが、ひし形と縦型には10mmも用意されています。
強化ガラスとは厚みが4〜12mmで、4mmのガラスは主に学校で利用されていて、8mmと10mmのガラスはマンションなどのエントランス部分のFIXなどに使用されています。

05千葉県と茨城県はお見積り無料でガラス修理にご対応

千葉県千葉市や船橋市を中心にガラス修理を行っていて、茨城やその他のエリアにも対応しています。
船橋市は千葉県の北西部に位置している、人口約64万5千人の中核都市です。県庁所在地である千葉市に次いで2番目に多くの人たちが船橋市で暮らしています。
東京からは20qの位置にあり、都会と自然が調和した住みやすい街です。内陸部には住宅地と工業地、商業地、農地が広がり、沿岸部には恵み豊かな干潟「三番瀬」があります。
昭和12年に船橋町、葛飾町、八栄村、法典村、塚田村の2町3村が合併して誕生した船橋市は、当初は人口がわずか4万3千人ほどでした。そこから80年かけて、全国でも有数の人口を擁するようになり、豊かな産業や文化を誇れる街に成長を遂げました。
市内には9路線35駅もの鉄道網があって都心へのアクセスも良好で、東京メトロ東西線の西船橋駅から東京の大手町までは約24分で、JR総武線の船橋駅から東京駅までも同じく約24分で行き来できるようになっています。
船橋市では農業が盛んに行われていて、野菜類を中心として、果樹、畜産など多彩な営農を行っていて、県内でも有数の農業生産地です。東京にも近いことから、都心の生鮮食料供給地としての役割も担っています。

06店舗のガラスを修理してもらうにはどのくらいの費用がかかる?

お店を経営しているといろいろなトラブルが起きるもので、台風などの自然災害でガラスが割れてしまったり、何者かによって故意にガラスを割られたりして正常な営業ができなくなってしまうこともあります。そうなるとお店の売上にも影響してしまうので、万一のときに備えてすぐにガラスに関するトラブルに対応してくれる業者をあらかじめ探しておくことをおすすめします。店舗のガラスが割れたときにかかる修理費用は、割れたガラスの種類によって大きく変わってきます。

店舗のガラス修理費用

店舗には一般住宅とは違って特殊なガラスが使用されている場合も多いので、入口などの分厚いガラスを割られた場合は数万円から10万円以上の修理費用がかかることもあります。
一方住宅で使用されている一般的なガラスを修理してもらう場合は、数千円しかかからないケースもあります。
ガラス修理の専門業者であれば、さまざまな種類のガラスを在庫として持っていますが、店舗の特殊ガラスの場合は在庫にないものも多いため、修理するまでに時間がかかるケースもあります。そのような場合は費用も高くなる可能性が高いです。
サイズがかなり大きい、厚みがある特殊ガラス、複層ガラスなどは修理代も高くなると覚悟しておいた方が良いでしょう。

07ガラスの修理をするときの3つのポイントとは

01ガラスにはいろいろな種類があることを知る

ガラスにはいろいろな種類があってそれぞれ適性があるため、ガラスが割れたら適当なものに交換すれば良いということではありません。
全く同じように見える透明なガラスでも、種類によって性能が異なり、耐久性も視界などにも大きな違いがある場合もあります。
交換するガラスによって体感温度も変わってくることもあるので、気温に敏感な方は特に注意しなくてはいけません。

02ガラスが割れたことをチャンスにもできる

家のガラスが割れることは良いことはなく、場合によっては被害を受けてケガをしてしまうこともあります。
しかし、ガラスが割れるということは新しいモノに交換しなければいけないということなので、前よりも性能の良いガラスに交換してメリットを得ることもできます。
たとえば単層のガラスから複層のガラスにすることで、結露を防げるケースもあります。

03家の防犯性を高めることもできる

ガラスを交換して、家の防犯性を高めることも可能です。
簡単に割れるガラスよりも、割れにくい防犯ガラスに交換することで、それだけで空き巣の予防対策につながります。
泥棒はわざわざ防犯対策をきちんとしている家は狙わないので、家全体を防犯ガラスにすれば、かなり高い効果を得られます。防犯対策だけではなく、たくさんの種類があるガラスはいろいろな目的に使用できます。

08ガラスの修理をお願いする業者はどうやって選ぶべき?

ガラスの修理をお願いする業者を選ぶときには、信頼性に注目することをおすすめします。
ガラスの修理業者に良くある不満として、料金の不明確さが挙げられます。これは多くの方がガラスの修理を依頼するときに電話で問い合わせをして料金を尋ねることも要因になっています。
電話で聞いていた金額よりも、訪問後に修理をしてもらったら値段が大幅に上がったという不満がたくさん寄せられているようです。
ガラスの修理業者は現場を見てないので、悪気がないケースの方が多いのですが、消費者は業者側が思っている以上にガラスの修理をするときには料金のことを気にしているので、聞いていたよりも高額な請求書を出されるとそれを不満に思ってしまうのです。
信頼できるガラス修理業者はこのことをきちんと把握していて、電話で問い合わせがきたときに料金が高くなるかもしれないことをしっかりアナウンスします。
併せて過度に安い金額は伝えないように心掛けているので、トラブルになる確率がこの時点で低く抑えられているのです。
それ以外にも信頼に値するガラス修理業者は、対応の仕方を含めていろいろな気遣いをしているものです。

09費用に関することでよくある相談とは

費用に関することでよくある相談とは

ガラス修理に関することで良くある相談の1つに、どうすれば料金を安くできるか?ということがあります。ほとんどの人はガラス修理の経験がないため、修理費や交換費用の相場を知りません。そんな中でやはり最も気になることの1つにはどのくらいのお金が掛かるのか?ということがあります。
修理費をできるだけ安くしたいのであれば、まずは相場を知ることが大事になります。
インターネットでも修理費用の相場を調べることはできますが、ネット上に書かれている金額はあくまでも目安でしかないため、実際に複数の業者に問い合わせて、見積りをとることをおすすめします。
そうすることにより、電話での対応の良さなども確認できて、依頼先を決めやすくなります。
一般的には、土日祝日や遅い時間帯よりも、平日の日中に作業をお願いした方が修理代は安くなる傾向があります。急がない場合は時間帯を選んで依頼することで、修理費用を抑えられる可能性が高いです。
料金に出張費が含まれているかどうかを確認することも、修理費用を抑えるポイントです。業者によっては出張を無料にしているところもそうでないところもあるので、事前に確認しておくことを推奨します。

10修理に関してよくある3つの質問

質問 突然窓ガラスが割れることはある?
回答 外部からの衝撃以外でも窓ガラスが割れることはあります。
ガラスは無機物であることから劣化しないと思われがちですが、長年使用していると少しずつ耐久性が衰えていき、どうしても割れやすくなってしまいます。
また、ガラスは熱によって伸び縮みするため、過度な熱を浴びると膨張して突然割れることがあります。
目に見えない細かい傷がガラスについていて、それが原因となり振動などで突然亀裂が入ることもあります。
質問 窓ガラスが割れたらまず何をすれば良い
回答 何かの原因で窓ガラスが割れたなら、最初に身の危険を回避することを心掛けましょう。近くに小さな子どもがいた場合は、割れたガラスに近寄らないにさせてください。
その後はできる範囲で掃除をして、速やかに専門業者に連絡しましょう。ガラスの修理業者なら、割れたガラスを片付けて処分してくれるので、無理して現場をキレイにしようとする必要はありません。
質問 ペアガラスってどんな窓なの?
回答 ペアガラスとは、別名「複層ガラス」とも呼ばれていて、見た目は1枚に見えますが、2枚のガラスで構成されています。
最近ではほとんどの住宅にペアガラスが使用されていて、ガラスとガラスの間に空間を設けることにより、高い断熱効果が得られるようになっています。

11業者選びの注意点

POINT ガラスの修理を依頼する際には、多くの方がどのくらいの費用が掛かるかが一番気になると思います。ガラス本体の価格や、修理代には相場があり、それを事前に確認すれば、高額な修理代を請求してくるような業者との取引を避けることができます。
そのような事態に陥らないためにも、適当に依頼先を選ばないで、インターネットなどを利用してガラス修理代の相場を調べましょう。
ガラスが割れるとパニックになり、すぐに修理して欲しいと思う気持ちは分かりますが、修理代の相場を調べるのにそれほどの時間は必要ありません。
インターネットで地域にあるガラス修理屋さんを調べて、割れたガラスの情報を伝えて大体の値段を複数社から聞けば、相場を割り出すことができます。
あとは、どのくらいのスピードで修理に来てもらえるかがポイントになりますが、ガラスの修理屋さんの多くは、迅速対応をモットーにしているところが多いので、複数社に問い合わせれば、満足いくスピードで対応してもらえる業者が見つかる可能性は高いです。
そのため、対応スピードよりも電話での対応の良さを確認して、安心して任せられそうな業者を選択してください。
その他に大事なポイントは、修理後のアフターフォローなどのサポート体制が整っているかどうかです。

12覚えておくと役立つガラス修理に関する用語

ガラスの修理を依頼するときには、いろいろな業者に問い合わせて見積りを取れば、金額を比較できて修理代を安くすることができます。問い合わせの際はできるだけ状況などを細かく説明した方が良いので、その際に覚えておくと役立つガラス修理に関する用語を紹介します。
ガラスにはたくさんの種類がありますが、「網入りガラス」とは、その字の通りにガラスの中に金属線が入っているもので、ガラスが割れたときには破片が飛び散らず、火災が起きてもガラスがサッシから脱落しにくく、隣地などへの延焼が防げるようになっています。
最近では一般的になっている「エコガラス」とは、複層ガラスの室内側か室外側に特殊なLow-E膜と呼ばれる金属膜がコーティングされたガラスのことで、一般的な複層ガラスよりも断熱性に優れ、紫外線カット効果も期待できるようになっています。
「掃出し窓」とは、一般的には床と高さが同じ窓のことを指し、庭やベランダなどから出入りできるようになっています。
ガラスにサイズに関わることでよく使われる用語に「内寸法」がありますが、これは交換対象ガラスの見える部分の寸法のことを指しています。実際にはサッシへの呑込みサイズがありますが、内寸法を伝えると業者はそれを理解してくれます。

FAQ一覧

ご相談は無料となっております。 是非ご利用ください。

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